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もっと!!ヤバい馬券
【PJ 2006年10月03日】- 完敗である。第85回「凱旋門賞」(仏G1、芝2400メートル、ロンシャン競馬場)に日本から挑戦した、「天才」武豊騎乗の、「天馬」5冠馬ディープインパクト(牡4歳、栗東・池江泰郎)は、一番人気に押されたが、首+半馬身差の3着に破れた。優勝は、ホームのパスキエ騎手騎乗の、レイルリンク(牡3歳、仏、ファーブル厩舎)だった。

 下馬して検量に向かう興奮と口惜しさの中の武豊騎手に、リポーターは「立派な3着でしたよね」と声をかけたが、足早に通り過ぎようとした。
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だが、武豊は「残念でしたね」とさり気なく言った。その言葉が気になった。その後の応答では「口惜しいと言うより、残念です。最後のギアが入らなかった。目一杯走っていない。状態は良かったが本来の走りでなかった」と武騎手は語った。ということは、出走前には人馬ともほぼ、完全状態と誰もが言っていたが、誰にも解らないけど、何かが起こっていたのだろうか...

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(引用 livedoorニュース)


 園田の名馬がホッカイドウ競馬(道営)で再出発。もと兵庫競馬所属で2月に1度引退を表明し種牡馬入り予定だったロードバクシン(牡9)が、北海道で現役を続行することになった。すでに門別競馬場の堂山厩舎に入厩しており、5月の再デビューを目指している。通算62戦32勝2着11回で連対率69・4%を誇る実力馬が、北の古馬戦線主役に名乗りを上げる。
 ロードバクシンは2月14日、園田でのレース後に引退式を行い、7年8カ月にわたる競走生活にいったんはピリオドを打った。種牡馬として第2の生活を送る予定だったが、中村和夫オーナー(80)は「精虫検査の結果から種牡馬として不安があった。それなら道営の話題づくりにもなるし、もう1度走らせてやろうと思った」と、再デビューに至った経緯を説明する。
 先月末に門別競馬場に入厩。今月上旬に疲れのあった後肢を治療し、今週にも本格的な調教を再開する。
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馬体重は440キロ前後と小柄だが、早坂政行厩務員(43)は「ササノコバン(堂山厩舎出身で種牡馬入り)に似て線は細いけど馬体を大きく見せる。1日7升のカイバも残さず食べるし、まだまだ若々しい」と体力面に太鼓判を押す。
 競走馬の引退→復帰は珍しい。引退理由の大半は、種牡馬に転身、または高齢、ケガなどによる競走能力の低下のためだ。近年の活躍馬では、中央の宝塚記念を勝ったダンツフレームが荒尾で再デビューした例がある程度。ロードは01年兵庫3歳3冠馬で、同年の統一重賞兵庫チャンピオンシップを制するなど活躍した。32勝とずばぬけた戦歴があってこその、高齢復帰となった。
 早ければ5月の2回門別戦から始動する。堂山厩舎では同じ中村オーナー所有のジンクライシス(牡6)との2枚看板となるが、堂山芳則師(56)は「ロードバクシンは短距離戦を中心に使っていこうと思っています」という。当面の目標は6月12日の北海道スプリントカップ(旭川ダート1000メートル)となりそうだ。馬名の通り、新天地でばく進する。【奥村晶治】
(引用 yahooニュース:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070415-00000088-nks-spo)
この競馬場のニュース見たとき、「え!?」って思いましたよ。。。どうんだるんだろう。<% amazon %>

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2007年04月15日 14:51に投稿されたエントリーのページです。

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